成功者の習慣・癖・共通点を徹底分析!?これであなたも超一流!

ぜんT
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こんにちは!ぜんT@世捨人東大生です。

今回、実は人生の大部分を形成している習慣を成功者の習慣に近づけてしまうことで、しれっと知らぬ間に成功に近づこう大作戦を展開していきます笑

成功者の習慣を学ぶことの重要性

success・成功

そもそもなぜ成功者の習慣を学ぶことが大切なのか。という話をしておきます。人間というのは無意識に様々な決断をして人生を生きています。その数はおおよそ1日あたり9000回もの決断ををしているんです。その9000回もの決断の内、ほとんどの決断は本人の意識とは関係なく、無意識に下されています。

例えば朝起きて、一番最初にすること、大きく伸びをして最初にスマホを手に取ったとき無意識に開くのはLINEかゲームか、はたまたリサーチすべく競合のブログをチェックするのか、TEDで憧れの先人の為になる話を流しながら歯磨きをしにいくのか。10年間で朝起きる回数は3652回です。この時間が15分だとしたら、54780分=913時間です。

913時間を時給1000円相当の知的労働に当てていたとしたらどうでしょう?約100万円です。あなたは無意識の間に100万を捨てている訳です。これは小さな例ですが他にも通勤通学時間に何をしているか、食後の時間は何をしているか。そういった数えきれないほどの積み重ねが今の自分を形成しています

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知らぬ間に下してる決断、つまりは習慣が知らぬ間に今の自分を作ってる。

習慣の力って怖い!

だからこそ、習慣を自分の味方にするべきなんです。数えきれないほどの積み重ねがマイナスに働けば大変なことになりますが、逆にプラスに働けばいい意味で大変なことになります。

そこでいわゆる成功者と呼ばれる人たちの習慣を分析して、自分のものにしてやりましょう!という話です( ̄▽ ̄)

習慣は変えられる。〜成功者の習慣を取り入れよう〜

さて習慣の持つ尋常ではない力を読者諸君が目の当たりにしたところで、今度はその習慣は実はコントロール下におけるんだという事実を解説しておきます。習慣をコントロール下におくことで自分の意思とは関係なく成功に向かう行動が取れるようになり、結果として人生が知らぬ間に好転していきます。

これはとある研究結果なのですが人の習慣を変える為に必要な期間はおおよそ3週間だそうです。

ここで習慣を変える為の公式を一つ教えちゃいます。

習慣 = 意識の深さ × 反復回数

意識の深さというのはある習慣をどこまで深く意識できるか、ということです。簡単な例え話をするなら、靴を左足から履くと右足から履く人に比べて発ガン率が10倍になる(作り話です)という話を聞くとまず衝撃を受けると思います。この衝撃の大きさ=意識の深さです。衝撃が大きければ大きいほど、意識の深い部分に残りやすく、習慣化されやすい、ということですね。

同様に、反復回数というのはそのまま、繰り返した回数のことです。繰り返せば繰り返すほどその行為は習慣として定着する。ということですね。

これをしっかり活用して習慣を自由自在に変えて生きましょう!

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ちなみに僕は普段右足から靴を履いていたのですが、この話を聞いて左足から履くように心がけて見ました。本当に3週間くらいたってからいつの間にか左足で履くようになってたので、習慣化って可能なんだなあと実感しましたね。

以下の記事は習慣を身につける・習慣化にフォーカスした記事ですので、ぜひあわせて読んで見てください!

成功者の習慣 その1 〜習慣を作る〜

成功者の習慣・習慣は作れる

いきなりですが、核心です。

世の中で天才だとか、秀才だとか言われている類のいわゆる成功者は自分の努力量の異常さに気づきません。常人から見ると常軌を逸しているその努力が本人にとっては当たり前であり、習慣であるからなんとも思わないのです。習慣になって無意識に続けられることだから、コツコツと継続して努力を積み重ねていけるし、立ち止まらずに前を向いて歩き続けられるのです。

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天才は大概、常に頭の中にそのことしかなかったり、と常軌を逸した努力を常に継続している場合がほとんど。本人は無意識にやってる努力だから何も苦しくない。これが常人がいつまでたっても天才に追いつけない差だよね。

つまりは、習慣を完全に味方にすることができれば、あなたも天才の仲間入り!

成功者の習慣 その2 〜常に目標に向かって行動している〜

成功者の習慣・目標に向かう

成功者というのは得てしてしっかりとした目標を持っている場合がほとんどです。

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なんとなく勉強してたら東大に行ってたわ〜なんてやつ見たことないもんね。

成功者は常になんらかのゴールを目指して日々の行動を積み重ねていってるわけだ。

ゴールを目指して努力しているからこそ、人間の素晴らしい能力である「問題を解決する。」力が発動する訳です。これといった目標がなければそれに向かって邁進することもありえないし、何か壁にぶつかって成長する、なんてこともない訳ですね。

自分の行動のうち、なんの目的もなく行っている行動がどれだけあるか、見直してみましょう。

成功者の習慣 その3 〜無限の継続力〜

成功者の習慣・継続力
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”諦めたらそこで試合終了だ”って言うじゃない?

成功者というのは得てして、問題にぶつかってもそれを投げ出すということをしません。

問題にぶつかったら全力でPDCAを回して、目の前の課題解決の為に奔走するわけです。そうして一つ一つ目の前の課題をクリアして行った先に輝かしい成功が待っているんですね。

その成功を掴む為には、まず目の前の問題とのにらめっこに打ち克たなければなりません。それに欠かせないのがこの継続力です。人間というのは賢いもので、失敗すればそこから学びを得ることができます。つまりはどんな問題も、本質的に不可能でない限り、やり続けることで解決可能だということです。一度考えて見てください。

できない可能性は簡単に見つかりますが、できないことを証明することはだいたいできません。

できないことを証明できないということはやってればいつかできるということです。

逆もまた然りですが、成功を掴む為には、今の行動に対して悲観的になる必要はありません。悲観的になることで今の事態が好転するなら、存分に悲観すればいいですが大抵の場合は逆です。

最悪の場合を想定して被害を受けない為にリスクヘッジをすることは重要ですが、最悪の自体を想定して未来の可能性を投げ出す。もしくは未来への推進力を削ぐことはなんの生産性もありません。こういった前向きな、生産性の高い思考の流れも成功者の習慣の一つですので、次章で語りましょう。

成功者の習慣 その4 〜目標に貪欲に向かう前向きな思考〜

成功者の習慣・可能・不可能はない

これはいわゆるただのポジティブな思考とは似て非なるものです。

ただ目の前のことを楽観的にとらえるのではなく、客観的に事実を冷静に捉えた上で、なお目標の達成の為に必要なことを考えて、行動するわけです。

状況が悪かろうが、目の前の問題が困難だろうが、そんなのは関係ないんです。

ただ目標を達成する為にその状況を打破する必要があるのかないのか、必要があるのであれば、打破する術を考えては実行し、打破できるまで継続するのみです。

もちろんその状況を打破せずに目的を達成する方法が存在し、その方が効率がいいのであれば迷わずその道を選びます。

ただポジティブなだけの人ではそんな発想には至りません。ただ「なんとかなるだろう」と目の前の問題に取り組むだけです。どうにもこうにも行かず、病んでしまう止まってしまうよりははるかに楽観的に取り組む方がいいので、ここら辺も使い分けですね。

ここをしっかりと使い分けて、問題を的確に解決して目標を達成していく成功者になりましょう!

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成功者の生産的積極思考>>ポジティブ>>>>ネガティブ

だね笑

成功者の習慣 その5 〜我慢をしない〜

成功者の習慣・我慢しない・自由

成功者と呼ばれる人たちはみな人生を豊かに、幸せそうに生きていますよね?

そうです、成功者たちには我慢をするという習慣がそもそもないのです。

勘違いして欲しくないのは、辛いことを全くしないとか、そういうわけではありません。辛いことをしてでもその先にある未来が欲しいと、確信しているので目の前の課題に苦しみながら取り組むことは本人たちにとって楽しいものなのです。それは我慢とは縁遠いものです。

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例えて言うなら、ゲームで負けるのって悔しくて辛いけどそれを乗り越えた先に勝てた時の喜びを求めてやり続けるわけでしょ?

このゲームに負けてる時の本人の感情ってさ、「我慢してる」っていうのとはちょっと違うよね。前向きに問題に楽しく取り組んでるわけだ。

これを読んでる人たちは「自分の目的に繋がらない我慢」をしてはいませんか?

それは成功者たちから見れば、「なにやってるの?」としか感じられないもったいない習慣です。いますぐに取りやめて、自分の目的のための努力しかしない習慣をつけましょう。

成功者の習慣 その6 〜自分の感情すらもコントロールする〜

その4、生産的な前向きの思考が行き過ぎると、感情がもはや目的達成の邪魔になる場合はそれを消し去る、という荒技にでる成功者たちもいます。ここまでになれとはいいませんが、成功者というのは基本的に感情のコントロール含め、自分のコントロール、セルフコントロールが上手な場合が多いです。目的達成の為の思考に加えて、自分のコントロールまでも習得した時、あなたは成功にグッと近づくことでしょう。

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ちょっとここまでは結構重めというか、意識してすぐできるようになるものでもないものが多いね。次からは日々の生活をちょっぴり微修正するだけで大きな効果をもたらす成功者のちょっとした習慣を上げていくよ!

成功者のちょっとした習慣1.〜心の声に耳を傾ける〜

成功者の習慣・自分の声を聞く
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あれちょっと急にスピリチュアル!?ってなった人ごめんなさい笑

そんなことなくて、これはれっきとした科学的根拠に基づいているよ!人は潜在意識(心)と顕在意識(頭)の二つの意識を持っているんだけど、この心の声を意識せずに過ごしちゃってると心と頭のズレが大きくなって色々うまく行かなくなるんだよね。

そんな重要な心の声を聞き逃さない為に成功者たちは「自分自身と対話する」という習慣を持っています。これはやるには簡単、寝る前の10分くらい、何もしないで、外部からの刺激を極力排除して、自分が今感じてることに集中するんだ。ポイントは「今」感じている全てに集中すること。そうすると今まで思いつかなかった素晴らしいアイデアとかがふと湧いてきます。(潜在意識の働きなんですが細かい機能は割愛)

現代はスマホやらスマホやらのせいで外部からの刺激っていうのが絶え間なく入ってくるから、外部の刺激を処理する顕在意識と、それを飲み込んで消化する潜在意識との連携がうまく行かなくなっちゃってることが多いんだよね。

ちなみにこの自分との対話が進化すると「瞑想」になります笑

成功者のちょっとした習慣2.〜読書をする〜

成功者の習慣・読書をする
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やっぱり読書ってのは古くからある情報を伝達するスキルなだけあって、素晴らしいよね。

何が素晴らしいかって、活字の場合、情報を受け取る側がその言葉を解釈するときに「イメージ」を働かせるでしょ?それが学びにとって何より重要なんだよね。

だから僕のこういうなっがいブログをしっかりと読み込むのも相当勉強になると思うんだよね。

近年はインターネットの普及でどんどんと活字での媒体が減ってきています。テレビやyoutube、まあ悪くはないですが、これらの情報は基本的に受け身で情報を受け取ってしまいます。結局情報の受取手が自分で考え、イメージを想起する、という重要なステップをしなくて済んでしまいます。

これが本人の色々な能力、特に問題に相対した時の想像力を削ってしまう。

だからかわからないが、成功者というのは基本的に活字大好きである。隙間時間を見つけては読書をして新たに知識を取り入れて、というような生活をしている成功者はかなり多いだろう。

成功者のちょっとした習慣3.〜日記を書く〜

成功者の習慣・日記を書く
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これもさっきの「自分の心の声を聞く」行為に似ているね!

日々あったことを想起して書き留めておくことが、日頃のストレス解消に役立つんだ。これをエクスプレッシブ・ライティングと呼ぶんだけれど、これは心理学の分野でも証明されている立派なテクニックだよ!

ということで成功者の人たちは効率的に自分をコントロールしたり、アイデアを思いついたりする助けに日記を書くことを習慣にしている場合が多い。

これは潜在意識の面や、心理学的な面からみたストレス解消など、科学的にも生産性が上がること間違いなしなので、オススメの習慣である。

成功者のちょっとした習慣3.〜些細な事柄にも感謝する〜

成功者の習慣・感謝をする
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感謝するというのは前向きに受け入れることの最終形態。

すべての事柄を、感謝とともに受け入れることができる人間はたとえ身ぐるみ剥がされて見知らぬ土地に転がされてもまた成功することでしょう。

とまあちょっと仙人ちっくに喋ってみましたが、これも事実で、感謝というのはする人にとってもいい影響がたくさんあります。身の回りの事柄に対しての感謝を忘れずにいることで、どんな時も前向きに行きていけるようになります。

前向きに、身の回りに感謝しながら生きている人たちには同じく豊かな人たちや環境が集まってきます。身の回りにある小さな豊かさを実感して、それに感謝することがその豊かさの増大に繋がっていくわけですね。

また潜在意識レベルで色々な物事に感謝することは自分だけではなく、自分の身の回りの人も間違いなく豊かにします。

騙されたと思って感謝を欠かさない習慣をつけましょう。少なからず今よりあなたは豊かになります✨

成功者のちょっとした習慣4.〜一流のものに触れる〜

成功者の習慣・一流のもの

これは成功者が全員やったかどうかはわかりませんが、私的な経験で間違いなく効果がある。と確信している習慣です。基本的に上のステージに登っていくことができない人間というのは現状維持に満足しています。

これってどういうことかというと、人ってそもそも新しい場所や自分の慣れない経験をするのを嫌がる生き物なんです。確かに今まで安全に生きてきたわけですから、わざわざ好き好んで見知らぬ場所にいく必要もないんですよね。この悲しい習性にとらわれる人たちがたくさんいます。

だから年収500万の人たちはそれくらいの生活、それくらいの周りの人たちが心地いいんです。

頭ではもっといい生活をしたい。なんて思っていても心では、その居心地の良さに慣れきっているんです。

この状況を脱出するのにいい手段が一つあります。

それは一流を経験することです。

これって無理に高級レストランで食事しろとか、いいホテルに泊まれだとか、そういうことを言っているんじゃないです。

人の心っていうのは単純で、触ったり、嗅いでみたり、実際にみてみたりするとそれは心に残るんです。今の自分には手に届かないものでも、実際に身につけてみたり、触ってみたりしましょう。そしてそれと同時にこれを実際に手に入れる。と誓いましょう。さっさと銀座に行って一流の服やアクセサリー、時計を試しにつけてきましょう!

この時のポイントは実際に手に入れいている自分を想像して楽しむことです。

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最初は気が引けるかもしれないけど、いざ身につけてみると不思議とその気になれるものです。鏡なんかで実際に身につけている自分をみてみましょう。

そしてその姿を目に焼き付けたら、毎晩寝る前にその姿をイメージするんです。毎日頑張れますよ✨

こうしているといつの間にか心までもがそれに順応し、いつの間にか一流の環境に一流の行動が心地よく感じるようになります。

そうなればもうこっちのもの、だんだんと一流に自分自身が近づいていきます。

成功者のちょっとした習慣5.〜お金に対してプラスの感情を持つ〜

成功者の習慣・お金は良いもの
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お金って素晴らしいよね!お金があればたくさんの困ってる人を助けられるし、喧嘩だって収められる。欲しいものが手に入るし、自由だって買える。それから、大切な人との時間も手に入れられるし、親孝行だってできる。お金って本当に素晴らしいものだよね!!

さてさて、よく「お金なんてなくても生きていける」なんて言ってる人がいますが、読者諸君はそんなこと思ってませんよね?

お金って本来は価値を媒介するだけのものなので、そもそも良いも悪いもないんです。

使い方次第では人を悲しませたり、苦しませたりすることもあるお金ですが、逆もまた然りで、正しく使うことで、たくさんの人々を動かせますし、それをもってたくさんの人々を救ったり、たくさんの人々に感動を与える事業を立ち上げられます。

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お金というのは可能性を広げてくれるものです。

その可能性を良い方に、僕が向けてやるんだ。という強い意志を持ってお金を求めましょう。

お金への意識、思いの習慣というのは本当に現実に如実に現れます。立派に成功している人の中でお金をないがしろにする人間はいません。どんな成功者も基本的にお金に対してみんなを幸せにしてくれるものだとか、プラスの、ポジティブな感情を持っています。

逆にお金に少し縁遠い人たちに限って、お金を汚いものだとか、争いのタネだという認識、つまりはネガティブでマイナスの感情を持っています。

もしあなたがいろんな意味で成功したいのであれば、こと資本主義社会においては、お金を悪く言ったり、お金に関してネガティブな表現だけは絶対しないように心がけましょう。

成功者のちょっとした習慣6.〜与えることに喜びを見出す〜

成功者の習慣としてあげられるものの中に、豊かでない人に比べて、人に与えることに喜びを見出す。というものがあります。これは競争の観念の否定に他なりません。どういうことかというと、競争、つまりは人と何かを競うことは誰かから何かを奪うことであり、そんな発想を心の中で持っていてはいつまでたってもその人は豊かになりません。

空気をどれだけ吸ってもなくならないように、豊かさというのもその人本人の中に無限に広がっており、人に与えることでなくなるような小さな代物ではない。ということですね。

むしろ好んで人に気持ちよく与えることのできる人は、必ずそれと同じくらいかそれ以上の豊かさを享受します。

ですから、成功者というのは人に「してあげる」精神が豊富です。

ぜんT
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とは言っても、何か自分が我慢してまで人に与えてあげる必要はないよ。

自分が気持ちよく与えてあげられる範囲でいいから人にしてあげる習慣をつけよう。そうすればその余裕は少しずつ大きくなって、あなたが得られる豊かさも大きくなっていくよ!

成功者のちょっとした習慣7.全てに投資意識を持つ(浪費を嫌う)

成功者の習慣・投資意識

成功者というのはお金や時間を、自由に豪快に使っているイメージだけど、決して考えなしにそれらを「浪費」しているわけじゃないんだ。例えば一度のパーティーに1000万円を使ったとしてもそれは彼らがその1000万円をどうでもいいものだとして扱っていることはまずない。

成功者たちは、その1000万円を使ってパーティーを開くことで、1000万円以上の価値(例えばそこにきてくれる人たちと形成できるであろう人脈や、日頃の感謝を周りの人たちに表現する場としての価値、自分はこんな素晴らしいパーティーを開けるんだ、というブランディング等)を自分が享受できると期待しない限り、その財布の紐を緩めることはまずない。

逆に成功から縁遠い人たちに限って、よくわからない使い道に、お金や時間を「浪費」する。

ダメぜんT
ダメぜんT

なんかやる気でないなぁ。よし、新しいゲームでも買って、プレイしよう!

ーーー5時間後ーーー

なんか疲れたなあ、寝よ。笑

みたいなね笑(5時間の浪費とソフト代の無駄)

ぜんT
ぜんT

なんかやる気でないなぁ。(このまま仕事すると効率半減だからリフレッシュして効率を上げよう)よし、新しいゲームでも買って、プレイしよう!

ーーー1時間後ーーー

よし、リフレッシュ完了。仕事するか。

こっちが正解。生産的な発想で、正しく時間とお金を投資しているよね。

この自分の全てのリソース(資源)を投資して目標の達成に向かう習慣を持つようにしよう!

成功者の習慣まとめ

さて、ここまで色々な成功者の習慣を見てきましたが、いかがでしたでしょうか?

これらの習慣は成功者の考え方を表すほんの一部分でしかないですが、こういった習慣からも、成功者と呼ばれる人たちの思考回路の片鱗が垣間見えるかと思います。

この習慣をまず徹底的に自分のものにする。

このステップができた人は今度は

この習慣を生み出しているであろう成功者の発想、その仕組みについて自分でも考えてみる。またもっと色々な情報を得て、さらにその仕組み、発想に迫る。

そして最終的には

自分自身の確固たる哲学、考え方として、成功者のマインドを体現する。

ことができるようにこれからも日々精進して行きましょう!

ぜんT
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僕もガンガン学んで日々ブラッシュアップし続けます。この絶え間ない向上心こそ、成功に向かう原動力なのかもしれませんね。笑

コメント

  1. […] 成功者の習慣・癖・共通点を徹底分析!?これであなたも超一流!成功者の習慣・癖・共通点を徹底分析!日頃無意識に積み重ねている習慣を成功者の習慣に変えることで、あなたも成 […]

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